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2009年04月25日

国立病院ダイエットのメニュー

マヨダイエット法とも言われる国立病院ダイエットのメニューは、ゆで卵とグレープフルーツを取り込んだものを半月続けるというものです。

1週間のメニューが決められており、次の週も初めから同じメニューを繰り返します。朝ごはんは、トーストやゆで卵、フルーツとコーヒーが基本ですが、途中でトーストを抜いたメニューが設定されています。お昼ごはんは、ゆで卵とフルーツ、コーヒーの他に、日によってトマトやサラダが取り入れられています。夜ごはんは、サラダや野菜が中心で、牛肉や鶏肉もメニューに入っています。

新 国立病院ダイエットでは、朝ごはんで一番カロリーを取り、夜ごはんになるほど、カロリーを減らすメニューが設定されています。1日に1リットル以上、水分を取ることで、代謝をよくするよう考えられています。

新 国立病院ダイエットのメニューは、朝ごはんは以前と同じ内容ですが、お昼ご飯はおにぎりや蕎麦などが入っているし、夜ごはんは、チャーハンや丼物も取り入れられています。

国立病院ダイエットの料理では、薄い味付けがポイントになっています。マヨネーズは厳しく禁じられていますが、ノンオイルのドレッシングをサラダに使うので、ヘルシーです。メニューで使われるゆで卵ですが、卵アレルギーの方もいらっしゃるので、豆腐や納豆に変えてもいいいようです。

国立病院ダイエットのメニューは、洋食のイメージがありましたが、新国立病院ダイエットでは、ごはんが取り入れられており、和食にチェンジしたようですね。
posted by chao at 21:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 国立病院ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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